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紫陽花

繡球花也叫紫陽花,詩人白樂天曾到某寺廟中,住持曾以該寺不知名的花朵詢問他,而他命名此花為"紫陽"。後來這名稱傳至日本,所以日本就稱此花為紫陽花

日本人叫紫陽花,原也就是用日語發音あじさい(ajisai)來稱呼,並沒有所謂的漢字。漢字紫陽花的命名則是在平安時代,一位叫順源(みなもとのしたごう)的學者奉命解讀滿是漢字的<萬葉集>時,把它加進去的。順源為什麼叫它紫陽花呢?這就與白樂天有關了。白樂天(はくらくてん,hakurakuten),誰啊?不是賣藥台的那一個,此人仍是鼎鼎有名的唐朝大詩人白居易是也。他曾在一個叫做招賢寺裡蕩時,看到寺有山花一樹,無人知其名,而叫它紫陽花,並吟了:「何年植向仙壇上,早晚移栽到梵家,雖在人間人不識,與君名作紫陽花」,這首七言絕句以稱之,說它色紫氣香,芳麗可愛,頗類仙物。

順源覺得あじさい,也有白居易所形容的這個仙物之姿,所以,就叫它紫陽花。但是當時,あじさい在中國的漢名叫八仙花,並不叫紫陽花。所以說,紫陽花這個日語的漢名由來,原是一場美麗的誤會。怪只怪一千兩百多年前,詩作老少通吃的白樂天,在日本的名氣實在大,大過八仙花,因此夢幻中的紫陽花,也跟著白居易雞犬升天。
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